2008年04月26日 (土) | 編集 |
『右手にメス、左手に花束』シリーズ4作目。ついでの勢いで再読。
なぜなら、江南の両親の姿に逢いたくなったから〜。
そして、やはり江南の甘えん坊ぶり、ガキっぷりが鼻につく。
6作目が楽に読めたのは、やっと江南が年齢相応の男になってきたというわけなんだろうか。
残りの再読はどうしよう。
ま、気が向いたら今度は1作目から読んでみようか。出来上がるまでのごたごたはすべからくキライではないし。
なぜなら、江南の両親の姿に逢いたくなったから〜。
そして、やはり江南の甘えん坊ぶり、ガキっぷりが鼻につく。
6作目が楽に読めたのは、やっと江南が年齢相応の男になってきたというわけなんだろうか。
残りの再読はどうしよう。
ま、気が向いたら今度は1作目から読んでみようか。出来上がるまでのごたごたはすべからくキライではないし。
| ホーム |
夜空に月、我等にツキ 椹野道流著(二見シャレード文庫)





