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神保町の片隅で

活字中毒気味人間の読書記録です。

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Diet
ダイエット日記
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2014.06
30
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
フェア合わせで。

タイトルがちょっとどうかと・・・・内容と合ってなくない?
なんかもうちょっと繊細なカンジのもののほうが、と思うのは私だけ?


しごくまっとうに萌えを起こさせる全寮制設定。
って書くと失礼かな。
でも、期待ほどは楽しめず。残念。
それぞれのトラウマとか、そのへんあたりについてはもう納得!の杉原流(?)なのだけど、なにがいけなかったのかなぁ。
やっぱり高校生苦手~が出ちゃったかな。←全然平気な場合もあるのになんでだろね
2014.06
30
つい二か月前に全巻一気読みしたのにねぇ。

全三巻。
再読。


満足。


さて、「私+冨士山作品=再読突っ走り」という法則がある。
今回もやりそうだなぁ・・・・。
だって、三巻のおまけの小冊子がいけないんだよ! 純情なお二人さんがいるんだもん!!←だれに訴えてる?
2014.06
30
当然吉野兄にも再会せねばなるまい。
というわけで、再読。


なんべん読んでもウサギーマン最高!!
このアホさ加減がたまらなくよいのが夏目作品の特徴ですなぁ!!(力説)
2014.06
28
完結。
9巻が出ているのを知らなくて、気づいたら文庫にまでなっていたという・・・。

やっとこさ結着。
太郎ちゃん、これからがんばれ!なラストに、ほっとした。


比奈が苦手で、その煽りで辰史も苦手だったのだが、いつのまにかなんとなく受け入れられるようになっていたことにあらためて驚いてみたり。
といっても、ほんとこの最終巻くらいかな、イライラせずに読めたの。
てなわけで。

辰史と丑雄は、それぞれの伴侶のもとで、一から子供時代をやり直すといいんじゃないかな。

と激しく思った次第。



しかし、よく最後まで付き合えたな・・・。>自分
2014.06
27
『デビルズハニー』スピンオフ。

瀬戸が前作とは別人にみえるんだが・・・・・。
前作のもっさりしたとこが好きだっただけに、なんかイメージがちがうのが残念~。
ちょっとあっさりくっつきすぎな印象もあって・・・・・。


とはいえ。
やはり夏目作品はかわいくてよいなぁ♪
そして。
本作には前作のふたりのお話もがっつり入っていて、うれしい限り。
なんかの雑誌にあった2ページものも入ってればよかったのに~。ちぇ。←雑誌は買ってあるから持ってるけど
2014.06
26
連作短編集。

女の子が主人公ってところでちょっと躊躇したのだが。
面白かった♪


こういう書き方もどうかとは思うのだが。
これまでの乾作品と比べると、格段にフツー度が増している。
どんなひとにもたいへん読みやすい作品じゃないかな。
著者が鍼灸師さんなのだそうで、ある意味納得。

ちょっと一息いれたいときとか、そんなときにおすすめ。
単純にほのぼのしているわけじゃないので、そのへんも、読みでがあるぞよ。



しかし、このところまた肩こりが度を越してひどいんだよね~。
また鍼打ってもらうかな。
2014.06
26
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
シリーズ七作目。
これで十冊目。とりあえずここまででストップしているという認識なのか。
あるいは、ここから『蒼弓王国』につづくのか。
なんだかよくわからん。



桂花がかわいそすぎて感想も書けぬ・・・・。
2014.06
25
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
シリーズ六作目。
上中下巻。


冥界教主きえちまえ!!!
閻魔大王もきえちまえ!!!



めそめそめそめそ・・・・・・・・。
2014.06
23
Category : 小説(その他)
Theme : 感想
Genre : 本・雑誌
真堂氏の作品は、久しぶりだ。
こんな機会でもなければ、もしかしたら二度と読まなかったかも。←長いシリーズ途中で挫折したという。面白かったんだけどね


さて、小説キノコ。
面白かった。
漫画の世界観が損なわれていなかったので。
キノコの口調が漫画そのままだったので、頭の中にちゃんと絵が出てきてくれた。
二つ目のコメディ路線はなくてもよかったかと思うけども、苦手なノベライズでこれだけほっこりできれば問題なし。



ライブラリアンとは図書館員、司書のこと。
『塔の上のラプンツェル』にひっかけた副題なのだろうけど、うっかりロン毛キノコを想像してしまって、腹が痛くなったというのはナイショ。
2014.06
23
Category : 小説(ミステリ系)
Theme : 感想
Genre : 小説・文学
初読み作家さん。
そりゃそうだ。デビュー作だもの。
第35回小説推理新人賞を受賞した第1章の「スマートクロニクル」は面白かった。


連作短編種として凝りに凝りました的つくりになっているんだけども。
そうして、そういう構成は大好きなんだけども。

最終的に、だからなにがいいたかったの?って結果になってないだろうか、これ。
ラスト、人質になってるのはアレなのかしら? なら結果が欲しいような気がするし。
誰のための何の物語なのか、がよく理解できず、置いてけぼりをくらった感じ。


それから。
すごくエンタメ的時事ネタが入っているんだけど。
そうすると、これ、20年後に20歳が読むと、いったいなにがなんだか?な作品になりそう。
そういう意味でも、いろいろとなんだかな~な気分になってしまった。
2014.06
22
シリーズは何作目だっけか?


椙田さんは変わらない。
ので、なんとか読める。
小川さん苦手なのよ~。なのに、もっと苦手な永田が~~~!!!
彼らの会話(中途半端な知識・・・というレベルでもないが)が耐えられない。

そして。
これ、シリーズである必要はあるか。
いや、もちろん、エピローグにてちょっと明かされることはあるのだが。


犯人の心を思うと、そこを深く描き込んだ小説作品を読んでみたかったなと思ったのであった。
2014.06
22
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
フェア合わせで購入。
案外面白くてよかった~。←失礼な


一基が不器用なのかと思いきや、不器用な策略者は長谷のほうでもあり。
読み始めは一基の悶々ぶりにしんどい思いをするのかな~と思ったらば。
一基の男前っぷりに思わず感心しながら読むはめに。

いや~、ナイスなキャラだわ!
なんというか、大人!なんだわね。
親友・神野のイイ性格っぷりも好みだし。
じーさんもグッド。
長谷の親友もいいし。
ダメなのは長谷だけか。←だめじゃん!!



とうやらシリーズ次作が出ていて、三作目も出るらしい。
これはおっかけねば!
2014.06
22
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
小椋ムク氏のイラストとあいまって、ほんわかふんわりかわいらしいお話どした。

このところ佐々木作品では?のことが多かったのだけど、これはけっこう好き。
仲良しな双子ちゃんたちがかわいいったら。
大学生に対してかわいいってのもなんだけど、でも、かわいいよな。

翔が単なるブラコンだったのがよかった。
これがよからぬ思いを・・・みたいだと、ちょっとウザく感じただろうから。
って、読者って勝手よね~~。



ありがとうございましたっ!>Mさま
翔の話も読みたいけど・・・・一冊にするほどにはならないか。
2014.06
22
フェア合わせで購入。
三池作品なら問題なかろうというのと、表紙がきれいだったのがセレクトの要因。


キュゼのにーさんが、めちゃくしゃ気になる。
裏にあるであろうことはいろいろ想像できるのだけど、そこは著者の提示を待ちたい。
待ちたいんだが・・・・。

これ、一冊になるまで4年かかってるって??
なのに、内容はといえばまだまだ序章。
面白い作品だからそれはいいんだけども、次はいつ読めるんだろう・・・・?

まあいいや。
楽しみに待つことにする。
2014.06
20
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
『されどご主人様』スピンオフ。
断然こっちのほうが好き!

ウノハナ氏による表紙絵がすんばらしい。
イメージ通りだし、雰囲気もすごく伝わってくる。


ロテールは妙にかわいいし。
ホルガーは男前だし。
これ、続編読みたいな。そんでもって、そんなにお気に入りでもなかった前作ももっかい読みたくなってしまった。
2014.06
20
Category : 小説(その他)
Theme : 感想
Genre : 本・雑誌
おもしろい。
というか、興味深かった。


試みとしてはおもしろいのだけど、いろいろわかりやすすぎかも。
もう少し、難解な作品であってほしかったと思ったのは正直なところ。わがままだけどね。
構成を見せる作品だったのかな、これ。
2014.06
19
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
シリーズ一作目。
再読。
やはり円陣氏の挿絵がよい。←表紙はちょっと北巳のスーツの色が・・・・


もろそうで芯の強い北巳に、織田とともにすっかりヤラれてしまうんだよな。
最初のうちは、弱々しそうな北巳にイラっとすることもあるんだけど。

でかいわんこタイプなのに、あまり番犬になりそうにない織田のケナゲ愛というのも、なかなか。
わかりやすくあまあまを楽しめるシリーズの、原点ここにあり、ですな。
2014.06
19
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
ひとこと参加の鳴神組組長が好きっ!!

さて、シリーズは何作目になるんだろう? ええと・・・・六作目?
最初に見知ったのは、ダ・ヴィンチでの売上ランキング。
BLなのにたしかトップに立っていて、なんかすごいな、と。あれから幾星霜・・・・・・。


えろ→お笑いと転化してきたこのシリーズ。
印象がどんどん強くなるのは、遥さんの男前っぷり。名前のせいかしらん。←それは別のシリーズだというに!!


がきんちょ編は苦手なのだけども、今回、能上という存在がなかなかに興味深く。
今後の展開が楽しみ。
彼らの世代になったら、どんな組になるんだろうな。
とはいえど、鷹ぴーはそうそう引退しなさそうな・・・・・いや、適当なとこでリタイアして、遥まみれの生活を送るぞ!と決めているかもしれぬ。



てなわけで、こっちは読んだのでした。>Mさま
てなことで、組員のほう貸して~~!>shさま




蛇足。
イラストがどんどんくずれているような気がするのは私だけだろうか・・・?
もともと苦手ではあったんだけど、このところは、色彩だけを目にとめて、以上終わりなカンジの私・・・。
2014.06
19
短編集。

おーう、ベドルヌイ出てきた!!
ベドルヌイ王国といえば、あの教授ですな!
と思ったんだけど、まだあるそうな。んーー????<あとがき
『男の上手な泣かせ方』にその後の彼らがいるんだそうだが・・・・。
思い出せないので、なんだか買ってしまいそう。

深井作品はあちこちリンクするので、気が抜けない。
こういうの好きなんだけども、いまとなっては記憶力との勝負! 連戦連敗のような・・・・。


とと、感想感想。
どれもかわいらしいくくりに入るお話で、ほわっとした~。



ありがとうございましたっ!>Tさま
リーマンのがいちばん好き♪
2014.06
19
アニメ化にドラマ化、そして実写映画化ですと。
すごいねぇ。
っつか。
自力で勝負はできんのかい!?>テレビ・映画業界



サブローがなんだかすっかりいいオトコに。
もう42歳くらいか。
教科書のとおりになるように、と思いながら行動しているのが、なんだか物悲しい。
表紙の蕩けそうな帰蝶の表情がたまらん。
そろそろクライマックスを迎えるであろうことを考えると・・・・切ないね。

秀吉が変わってきたね。
どういう影響を与えることになるのか。
そして、上杉は?
ますます目が離せない展開だ!(とか偉そうにいってみたり)

そういえば。
安土城はなぜ“天主”だったのかがわかって(?)、楽しかった♪



ありがとうございましたっ!>Tさま
蘭丸は・・・・・どこかでキーパーソンになるんすかね?
2014.06
18
Category : 小説(その他)
Theme : 感想
Genre : 本・雑誌
シリーズ五作目。
完結!!

ざらっとした印象だったのが、シリーズを追うごとにさらりとしたものに変わってきたように思う。
ラストの今回はさらにその印象が強い。


仕事をして、正しく対価は得たい。
だからといって、金のためだけの仕事かというと、絶対にちがうと言う。
だって、結局、自分の興味のある仕事しかしてきていないもの。

いろいろなエピソードがあって、今回はことに感じたのだけど、そうはうまく世の中渡れないと思う。
けれど、だからこそ、このシリーズで問いかけられる、あなたにとって仕事とは?ということについて、忘れないように自分に問い続けたいと、あらためて思った。



徹頭徹尾かっこよかった高橋社長。
彼のこれからが知りたいなぁ、なんてね♪
2014.06
18
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
タイトルの「2」は二乗の2。つまり、上付きざんす。
タイトルどおりに甘い甘い。

いろいろイタかったりはするのだけども、最後のしあわせっぷりが・・・・じゅる。
沖縄の離島・・・・いいなぁ。
きっとすぐに飽きちゃうけど。
あーでも、お金があってパソコン環境があれば、問題ないか。


喬一がちょっとうらやましい。
あんなに頼りにはなる人材ではないけど(私は)、ヒモ的状況はうらやましいのよね~。



ありがとうございましたっ!>Mさま
厚いけど薄い本と続けて読んだら、どこまで本編かわからなくなってしまった。苦笑。
2014.06
17
普段は奥付の表記でタイトルを入れる。
が、今回は背表紙の表記を採用。
だって、イメージとして欧文があるほうが合ってるんだもん。

んなことはともかく。


ひとと、ひとでないものとの五つの関わりが描かれる。
ふにゃっとした顔の表情は、どの作品にも共通で、ちょいと差別化が欲しいところだけども。

どれもすごくよい話。
切なかったり厳しかったり、ほのぼのだったりと、いろんな感情を味わわせてくれる。
ことに、「燕丸」の哀切にほろり。



ありがとうございましたっ!>Tさま
すんごくよかった!!!
最後にのほほん士(さむらい)が来てるので、ほのぼのな気持ちで終われるのもよいね~。
2014.06
17
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
fourではなくforメインな意味合いということで。
つまり、表紙に偽りあり?

ナギがねこっけのハルくん的ポジションで、バージョンアップした嫌らしさで。
ちょっとそれがキツくて・・・・。



ありがとうございましたっ!>Mさま
もうひとり(一匹?)のナギはべりーきゅーとなんだけどな~。
2014.06
16
全四巻になるんだろうね。
まずは一冊目、春。


最初はそのお屋敷にかかわるひとたちのお話が一冊ずつなのかなって思ってた。ところが。
長編だとはね。
でも、楽しみ。じりじりじれじれさせられそうだけど。

と思ったら、なんだか小鳥遊がふっきれてるので、そんなにじりじりしないで読めるのかもしれない。
さて、実際はどうなるか。


幸哉の過去が気になる。
当然、遥斗も気になる存在で。
でも、なにも考えずに、続きをおとなしく待つとしよう。



ありがとうございましたっ!>Mさま
気になるのは息子っちの友人! のこりもよろしくっ!←え?
2014.06
16
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
シリーズ五作目。

ほんっとーーにアシュレイは自分のことしか考えてないと思われ! ぷんぷん!!
まあ、それでも、ようやく少しは大人になりそうな・・・でもそれも氷暉のおかげだけどなっ!
←どんだけ嫌ってんだか

それに比べて、柢王と桂花の・・・・・・さめざめ。
だいたい「離柢散花」ってタイトルからしてもう・・・・・・めそめそ。



うわわああああん。
ほんとにこれ読み続けられるかなぁ。どんどん自信なくなってきたよ~う。
2014.06
16
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
瞬介んとこの母子関係がとても興味深かった。
似た者親子なんだろうね。
これからもっとどんどん触れ合えばいい♪


そんなこんなで(どんなだ?)、瞬介かわいーーー!!な一冊どした。
なので、一之瀬兄の大人のずるさ的なものもたいへん楽しく。
そしてまた、高久尚子氏のイラストの似合うこと。

浮気(?)バレしてどうすんだろと思ったら、逆ギレするとはね。なんて新鮮な箱入りまざこん息子!



ありがとうございましたっ!>Mさま
あっけらかんとした一之瀬兄弟が楽しかった!
2014.06
14
Category : 小説(ミステリ系)
Theme : 感想
Genre : 本・雑誌
新シリーズ、になるのかな?
現代だけど、やっぱり陰陽師が登場するのね・・・・・。


保が中学生くらいにしか見えず(大学生の設定)。
あまりに迂闊すぎたり、ひとの話聞かなすぎだったりするのにイライラ。
つんぼさじきに置いとくのもほどほどにしたほうがいいんじゃね?


面食いな私は、久世弟がごひいき。
なーんにもわかってない保よりも、こっちの弟メインの話が読みたいや。
そうしたら、現代版陰陽師の話としてきちんと読めるのに。
いまのままだと、なにがどうポイントになるのか、よくわからぬ。
2014.06
14
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
シリーズ四作目。

柢王・・・・・っ!!!
なんかもう、つらい・・・・・・。桂花・・・・・・・。



すべてのマイナスをアシュレイとティアが連れてきているような状態で、彼らに温かい目は向けられない!!
っつか。
シリーズ読み続けるのが、もはやかなりしんどいぞーう。
2014.06
14
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
めずらしく方言萌えにいたらなかった。
でも、安定の面白さ。

今回は、二人の会話の内容が非常に面白かった。
“言語が違う”二人が、なのに会話を通して近づいていく過程が興味深かった。
拓海のほうのトラウマ的要素がわりあいするっと解決してしまうのが物足りなかったといえば物足りなかったけど、でも、拓海の人となりがけっこうよい印象だったので、無問題。



イラストは富士山ひょうた氏。
氏のイラスト担当ってなんか久しぶりな気がするのだけど、私が知らないだけ?