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神保町の片隅で

活字中毒気味人間の読書記録です。

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Diet
ダイエット日記
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2011.12
30
原作つきの漫画のなかでは麻々原作品が白眉だと思っている私。
なので、今回もうきうきしながら読んだんだけど。


ちと不発だったかしらん。
小説のほうがいまいち好みじゃないのがマイナスだったのかしらん。
2011.12
29
上下巻。
なんかのついでに面白そうかもと買ったもの。


設定はすごく興味深いし、ところどころとても好みなんだけど。
全体的にうまくノレなかった。
絵柄が苦手なんだろうな~、きっと。
あと、ちょいちょいつっこみどころがあって、それが気になったというのも大きいのかも。
2011.12
29
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
タイトルからなんかの関連作だよなぁと思いつつ思い出せないまま読み始め。
初鹿野の名前でようやく思い出す。
彼が珍しい名前じゃなかったら、欠片も思い出せないまんま読了してたかと思われ。
もっとも、わからないままだったとしても問題ないけど。


築とそのファミリーがいいなぁ。
生真面目に恋をして、尽くす。
築だったらあのまま新がうまくいったとしても、自分の決めたことを貫き通せそう。そんな強さも好き。
なので。
言い過ぎだとは思うけど。ありえないとは思うけど。
これはもしかして、築の片恋話として読んでみたかったかも。



すっかり忘れていた前作のタイトルだけど、この作品は、新築という名前で覚えてしまいそう。
ところで。
築って前作のどのへんに出てたんだ? 埋葬シーンとかがリンクしてんのかな?←完全に忘れているらしい・・・


蛇足。
『ガタカ』観てみたい。
2011.12
29
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
まさかのシリーズ新作!
びっくりしたぁ。5年ぶりくらい?
んで、表紙見て、もっかいびっくり。浅葱のイメージがなんかちょっと変わった・・・?



ここまできたら、もうあとは跡継ぎ問題よね~というお約束。
そして、案外スマートに結論は出てしまったけれど、どろどろをいっぱい読みたいわけじゃないので、私にはちょうどよかったかな。
常盤も大人になったなぁ・・・・・ほろり。

つづける、という常磐の決意表明シーンは、浅葱じゃなくても感動。
そのシーンが、というのではなく、つづけるということの重さに。
父のひろさ(名跡を継ぐということに対して見守る姿勢に関する)にも感動した。
そんなとこにばかり感想してるわけで、役者としての常磐の苦悩をいますこし読みたかったな。
2011.12
29
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
同じく再読。


こっちは何度読んでも京之介にむかつく!
そりゃそーだわな。はっきりきっぱり邪魔者なんだもの。
なので、レストランでのシーンは溜飲が下がるというか、はー、すっきりした!!という気分で喝采。

しかし、常磐はほんとヘタレというかわんこというか。浅葱の前だけだからまあいいけども。←何様?
でも、ちょっとばかしタイトル負けしてるよね?



あー。
歌舞伎観たくなってきた。
2011.12
29
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
もう出ないだろうと思っていたシリーズ新刊が出たので、最初から通し読み。
そういえば、これ新装版に買い替えてないや。


何度読んでも、浅葱の撮影シーンにぞくぞくする。
被写体との闘いでもあるシャッターを切るタイミングは、とてもセクシー。
御曹司がどんどんヘタレになっていくのには、ちょっと笑ってしまうけど。
2011.12
29
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
幸い、という言葉がよく使われるシリーズだなぁと思っていたんだけれど、ここでこう来たか。<タイトル
でも、核をついてるよね。

だがしかし。
私はふたたび叫ぶぞ。

ほんまめんどくさいやっちゃな!!<秀

ついでにもうひと声。

おまえもやっ!>大河

それでも。
大人カップルをいちばん応援している私としては、やっとここまで・・・っと感慨深い一作。
ほんろうに秀が人間になった・・・あわわ・・・成長した・・・よね。
秀は帯刀家で、子供時代からやり直しているような気がする。なので、大河も父親ときどき恋人みたいなことになる。でも、きっちり幸せの意味を共有していける二人でいてね!!



あらためて、ありがとうございましたっ!>Oさま
この作品の口絵と、それに伴うエピソードが、全巻通していちばん好きです♪
2011.12
29
新刊が出たので、最初から通し読み。


保孝のばかんちん!
と、そのカルさに腹が立つ。
なんで後輩ならよくて陸郎はダメなんだよ!!
と、ついつい叫びたくなってしまう。
でも、めげない陸郎には、きっと全国腐女子百万人の声援が集まっているにちがいない。

絶対ハッピーエンドが待っているとは思うのだけど、心配で待ちきれない気分。
はやく三章を~~~!!!
ぐいぐいいけ、ぐいぐい。>陸郎 ヘンタイだけど応援してるぞ!
2011.12
28
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
あいかわらず、切なさでじたじたさせてくれる作家さんである。


ただ。
今回ヤコ先生に感情移入してしまって・・・・。
その分、トキオに対して悪印象をもってしまったのがちょっとしんどかった。
もちろん、そうなったトキオの気持ちだって、ちゃんとわかるし、だからこそ、この作品がすごいんだと思うけど。
2011.12
28
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
丈、暴れるの巻。
だけど、気持ちはわからんでもない。
明ちゃんの最終的な結論もわからんでもない。でも、こっちは認めたくない。
龍兄は・・・・案外ヘタレだなと呆れつつも、気持ちはわからんでもない。が、ぜひに乗り越えていってほしいと思う。じゃないと、明へ一歩踏み出した意味がなくなっちゃうよ~、と半泣きで読了。

はああ・・・・。

真剣に考えるからこそ、こんなふうな流れになっちゃうんだろうけど、でも、明がいつかきっと龍兄の傷を癒して、明自身も、龍兄との未来を心から望める日がくることを祈る。



「末っ子の珍しくも悩める秋」は・・・・これまた全うな悩みすぎて・・・・。
真面目なんだなぁ、真弓って、としみぢみつくづく。
大学なんて、入ってしまってからその意義考えたっていいじゃん!
そして、そんな家族巻き込まなくてもいいじゃん!
とか、いろいろ。いや、もっと深い話なんだけどね。
2011.12
27
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
シリーズ何作目だ?

このシリーズ、あらすじを読むと、どっちが攻めだ!?的ことばかり書かれているんだけど、私は事件ものとして好き。正直、リバでいいじゃん!な二人だし、協力し合って犯人を追いつめていくところが面白い。なので、ポイントが、どっちが~になってくると、ちょっとめんどい・・・・。


にしても。
今回、とても面白かった。
なんでかな~と考えてみるに、初の神宮視点だったからではないかな、と。
あとは河東が襲われキャラじゃなかったからだな。きっと。


ところで、コシケンと紫室(ことに紫室)になんかありそうなんだけど。
これはスピンオフになるのかしらん・・。
2011.12
27
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
実にくだらないところから始まる騒動は、かなりネクラで根深いものを引きずり出してくる。
うう・・・・これもしんどい。


ほんまめんどくさいやっちゃな!!<秀


もうこれに尽きる。
そして、おめでとう!>大河(小声)

それでも。これからもずっとわかり合えない部分を抱えて生きていくんだろうな、この二人。帯刀家の面々を巻き込んで。末っ子組とは違って妙に老成した感じで縁側でほのぼのしながら。なのに、強情っぱりな部分と編集と作家としての立場を併せ持って闘いながら。
2011.12
27
新刊が出たので、通しで再読。


好きだわ~、これ。
いや、もちろん、日高作品はどれをとっても大好きなのだけど。
でも、非常に気になるところで今回終了。気になるったらありゃしない。
とにかく早くつづきを~~~~!!!
2011.12
26
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
龍兄の呪い発動!
とでも軽口を叩かないとやってられねぇ!な本作。
勇太みたいな子供にこんな過去を追わせるなんざ、ほんま最低の親や!
なんだけど。
その親にもいろいろ思いはあるわけで。

そのへんまで懇切丁寧に描かれるものだから、読者も勇太とともにともすれば立ち止まりそうになる。
けど、ひとつ先に乗り越えた真弓は強いな。
この二人は、お互いの傷を治し合いながら進んでいくんだな。
彼らが双方ともに社会人になっていっぱしになったころ、マジで最強になりそうだ。
2011.12
25
全二巻。
再読。
コミカライズされたコミックスはここまで。
この先も読みたいものだけど・・・・・だめなのかな?


ほんとにこのコミカライズは、どれをとってもすばらしい。
(そういや書き忘れてたけど、トトロエピソードを拾って入れ込んだ手腕はもう爆笑レベル)
表情の乏しい明ちゃんに、表情の読めない(笑ってても)龍兄のこの話。二宮氏による絵があるからこそ、より如実に思いが迫ってくる。
脆い龍兄に、芯の強い明ちゃん。
しあわせになってほしいなぁ。小姑たちにめげないで。



あらためて、ありがとうございましたっ!>Odさま
花屋なればこその口絵とかもいいよね!
2011.12
25
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
あーあ。明信まで・・・・。
丈、キミだけは踏みとどまってくれーい。(でもバースが目撃・・・)


しかし明ちゃんもまためんどくさいとこに行ったもんだ。
龍兄、かっこいいけどさ。見た目やその他は。

ぎこちない二人の恋はもどかしいけど。
それでも、双方が同時に前へ踏み出していくタイミングはすばらしい。
想いに重さが量れるわけじゃないけど、同じだけの重みを感じて、じーんとしてしまう。



それにしても、ここでもヘタレな大河。もう可笑しすぎる。
丈のブラコンも目に余るけどサ。そして、勇太が男前だ。
2011.12
25
再読。


↓で大河をさんざんヘタレよばわりしたので、書くことがない(をい!)。

ここでは大河のないものねだりと表現してみようか。
“普通”に拘る大河は、自分こそが“普通”を知らないわけで。だから、“普通”というものがどんなものかわからなくて、その到達点が見えなくて(そんなものないんだけどね)、空回って。
でも、これからはもうちょっと力抜いてくといいよ。ヨメさんもできたことだし。


それにしてもやっぱ不憫・・・・・。
勇太&真弓。自分たちがしあわせなんだったら、長男夫夫にも認めてやんなさい!
2011.12
25
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
大河・・・・・しっかりしろよ・・・・・。
あまりにヘタレすぎで、腹立つの通り越して不憫すぎる・・・・。
大人の恋応援派の私としては、ちゃっちゃと恋人同士になってほしいのに、秀は複雑怪奇だわ、大河は考え過ぎのヘタレだわで、なかなか中途半端なとこから進みやがらねぇ!! ったくよー。←下品っすよ、ねぇさん

けど、小説は小説として面白いんだわ、これが。
ことに、大河と秀の、編集と作家としての攻防が・・・。
いずれにせよ、大河はもっとでっかい人間になって、秀をうまく動かせるようにならないとー!!


「チルドレンズ・タイム」について。
複雑怪奇さに関してはミニ秀みたいな真弓かと思うけど、勇太がある意味大河よりもでっかい人間だから、ちゃんと収拾がつく。表題作と通して読むと、そんなふうに思える。
つまり。
どこまでいっても大河はヘタレ・・・・。いちばん好きだし、応援してるんだけどなぁ。甲斐のない・・・・。
2011.12
25
全二巻。
再読。


小説作品「子供の本文」のラストに爆笑!
こういうの漫画ならでは、かと思う。

きついエピソードだけども、末っ子二人がその境遇のゆえに大人になってしまった分はもうしょうがないにせよ、もっと高校生らしい子供でいられる部分を素直に出せるようになればいいなと思う。都合良く使うんじゃなくて。←こまっしゃくれたヤツらはさくっとそういうのはやりかねない


「日々是バース」にはほっこり。
長生きしてね。>バース
2011.12
25
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
重い。
キツい。

真弓、よくがんばった!!!
微妙にいいづらいけど、秀も、がんばった!!
これはきっと、勇太の秀に対しての失恋物語。でもこれで、ちゃんと(ってのもヘンだな)親子の情がより堅固につながれることになるんだろう。


さ。
大河もがんばらないと!
2011.12
25
再読。

このへんからしばし小説作品ととっかえひっかえ読むことに。
最後まで読み終えた順に記録していく。


真弓の傷がひきおこすあれこれ。
本来、二人の間で勃発して、二人の間で解決していくものが、ここは帯刀家。そんなわけにいくわけもなく。
全員巻き込んでの大騒動。このへんがこのシリーズの面白いところだなと思う。
だれかの本音がほかのだれかの本音をも引きずり出していくのが、いかにもありそうだな~と。
ちゃんと考えてちゃんと進んでいく高校生。えらいじゃないか!



「彼氏は花屋でバイト」は原作提供による漫画オンリー物語。
これは楽しい。
龍兄も堂々の顔出し!(たしかこれまでは微妙に隠されていたような・・・)
2011.12
25
全二巻。
再読。


コミカライズのプラスをつくづく感じる。
それぞれの表情が物語をさらに膨らませてくれている。
真弓も勇太も表情が豊かな子たちだから、余計にそうなのかもしれないし、二宮氏の描き方が秀逸なのもあるだろうね。

そうそう。
振り回されている大河の表情も・・・めちゃ楽しい♪
2011.12
25
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
うじうじしている大人はほっといて~な感じで進むホームドラマは、今度は末っ子二人の話。

最初はひどく苦手だった真弓も、その葛藤を知るにつれ、なんて健気なんだと思ってくる。
そら、勇太もあのアンバランスさは目がはなせんやろう。


お互いがお互いを傷つけたくないと思うあまりに、嘘(とまで言っては酷かもだけど)の笑顔で塗り固めていたのが、勇太のおかげでぶっ壊せたこと、ほんとによかったと思う。これからもその傷はそこここで顔を出すだろうにせよ。


後半はギャグ満載。爆笑。
こういうのは菅野節とでも?
しかし、大きいホモと小さいホモってどうなのよ・・・・。
2011.12
25
全二巻。
再読。


小説作品をはじめて読んで、あらためてこちらを読むと。
二宮氏のコミカライズの巧さに感嘆する。
原作の風味を損なうことなく、エピソードを取りこぼすことなく、実に巧みに構成されていると思う。


すっとぼけた秀の表情がいいんだよな~。
もちろん秀だけじゃないけど。

バーズおじいちゃんの表情がいちばん楽しい・・・かも。
2011.12
25
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
BLにするのはしのびないんだけど・・・。
絶対このシリーズはホームドラマなんだっ!!


ここから、小説とコミカライズ作品を交互に読んでいくという贅沢をする。
ここでまとめてお礼を述べる。(『毎日晴天!』~『君が幸いと呼ぶ時間』)
小説、ありがとうございましたっ!>Oさま
漫画、ありがとうございましたっ!>Odさま
お二人のご好意で、こんな贅沢ができました。感謝します♪



しかし、個別の感想の書きにくいこと。
なぜならば、がーーーっとほぼ一気読みしたうえに、すでにもう10日近く経っているのだった。あはは・・・・。


帯刀と阿蘇芳がやっと本音で話し合えるまでの長いことったら。
でも、そこまでだって、帯刀家と阿蘇芳二人のゆっくりゆっくり馴染んでいく様子が楽しめるわけで。
やっぱり、これはホームドラマだ! ついでにコメディの。
2011.12
24
そろそろ次が出ないかな~と思いつつ再読。

何度読んでもむっちゃんのストレートな健気さ(どんなや?)が大好き。
中川の不器用さもあのむっちゃん苦手~~な表情も大好き。



川唯作品は私には恋愛ものの定番。
もどかしさと切なさがいいやね。
もちろん、ハッピーエンドが待ってるのがわかってるからこそのものだけど。
2011.12
24
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
シリーズ完結編。
再読。


彼らのカムアウトシーンは、ほんっとかっこいい!!
惚れ惚れするわ。


今回のトラブルの発端は、ついったによる投稿。
これ、現実にも芸能人さんほか、有名人はたいへんなことになってるんだろうな。
どこへ行ってもついったでつぶやかれて、ほんとにプライバシーゼロだろう。
そこまでされてしまう理不尽さは有名人側はもつ義務はないだろうし、有名人だからなにをしてもいいという認識は、一般人(という響きも嫌い)側はもっちゃいけないと思うのだけど。どうなんだろう?
どこかで有名人を見かけたときに、「あのとき、あそこで、だれそれがいたよ~」という噂は、たしかに自分もしたことあるしなぁ。情報の伝播の速さ・大きさが格段に異なるだけで、やってることはいっしょだよね、これ。

反省しよう。
2011.12
24
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
シリーズ三作目。
再読。


何度読んでも倉科のあのぼんがおばかで・・・・情けなくなる。
でも、如月は男前だし、不動もそれなりにがんばってるし。
二人を楽しむのには問題なし!
2011.12
23
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
シリーズ二作目。
再読。


師眞と師眞父の争いを、くだらない親子喧嘩と喝破する如月、かっちょいーー!!
師眞がどんどん情けない面をみせるのに比例して、如月の男前度が上がっていくのが、このシリーズの魅力。
それでも、そんなでも、師眞もかっこいいわけで。

ほんとDREAM! でも、好き!
2011.12
23
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
再読。
あめりかん刑事もの(って・・・)のひとつ。

やっぱりレイ●があるのがしんどいな。
でも、ちゃんと残してあるということは、それなりに読みでがあったはずで。

マイクの包容力にちょっと鼻息荒くなるくらいホレたような記憶があるんだが・・・。
今回は、上記のしんどさから逃れられないまんま読了しちゃった。
やっぱタイミングってあるなぁ。どこでどう読むのがいちばん、というのはわからないけど。