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神保町の片隅で

活字中毒気味人間の読書記録です。

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Diet
ダイエット日記
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2011.09
30
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
全編通して、雄大のセルフつっこみがおそろしく可笑しい。さすが久我作品。
関西もの書かせたら、この人の右に出る者はいないんじゃなかろうか、常々思っている私だが、関西の方はどう思うでしょう?(とか尋ねてみたり)

とにかく、雄大のキャラクターあってこそ!の作品。
あの率直ゆえのかっこよさとか、まっすぐさとか、ものっそええねん!!
彼の周囲の居酒屋メンバーも、もちろんナイスな存在感だけども。
映一の周り、事務所のひとも、グループのメンバーも、なんかいいひとばっか。
いいひとまみれのなかで、映一だけが屈折しているのが、非常に目立つ。ガキくさいところが非常に目立つ。
で!
普通、ここで、このガキ!とか思ってしまって萎えるわけだけど、この作品に限っては、雄大がこのガキ!の裏がみえてくると、ぷぷぷ・・と笑ってしまうタイプだったので、こっちもいっしょにぷぷぷ・・・となってしまい。

いやー。うまく読まされてしまったわ。

その後の物語も、落ち着いた夫夫な感じで、すっごく好き。


そういえば、百瀬ってあの百瀬かしらん?
今回もまた貧乏くじなような・・・・・さみしい彼に救済を!!
2011.09
29
初回限定版。

あんぎゃーな出だしにびっくりしたものの、すぐにアレックスの頬を染めるようすをみて、なんだか印象がちがう、と。
ただ。
やっぱいろいろ無理がある作品だなぁと思う。ことに、玲也の修業に関しては、やっぱ店でもっとちゃんとしなきゃなんないんでないかい? 二人ともこらえ性なさすぎ!
このへんの説得力は、なんとなく深井作品っぽくないような・・・それは私の勝手な思い込み?

あ、でも。
アレックス弟に執事さんは大好きっす! カバー下と折り返し最高!



ありがとうございましたっ!>Tさま
クリストファー・ウォーケン若かりし頃をかなり表情豊かにしたらアレックスたりうるかも~。
2011.09
29
神木清流と雪の連弾・・・じゃなくて、あれはなんていうんだ?
ともかく。
あの二人の演奏が聴きたくて聴きたくて。聴いたらきっと鳥肌立つんだろうな~~。

とまれ。
どんどん面白くなってきた。
進み方はゆっくりで、まだ三味線甲子園までたどり着いてなかったけれども、師匠がすてきだったり、若菜ちゃんがあいかわらずすてきだったり、梅子も梅子だったり(←?)で、とにかく目が離せない。もちろん、雪の成長がいちばんの目玉なんだけどさ。


そういえば、これを読んだあと、今季の高橋大輔選手(フィギュア)のフリー演技を観た。
使われていた曲は、ブルース。「Blues for Klook」(ずばりのブルースとは異なると私は思うけども)
それを聴きながら、津軽三味線って日本のブルースなんだなぁとしみぢみ思った。



ありがとうございましたっ!>Tさま
ボーナストラックにタケトが出てきてうれしかったよ~~。
2011.09
29
おまけほしさに手を出す。

初読み作家さん。
あっちょんぶりけ(!)な設定が突き抜けてて、それはそれなりにBLらしさがあってよいかなと。


コメディタッチなおまけのほうが面白かったかしら・・・。
2011.09
29
誰が誰に対応するのかを必死になって考えてしまった。
二人ほどはかなりカンタンなんだけど。
で、結局読み終えてから、彼らの登場シーンをもういっかいさらうハメに。
・・・・いったいどんな読ませ方させてくれるんだか。
おまけに誰が誰だか名前が覚えられず、何べん家系図に戻ったことやらやらやら。


けど、面白かった。
アリバイくずしに関しては、きっぱりスルーしたけど。←死ぬほど苦手

それにしても、麻耶作品における宗教感って、妙に興味深いものがある。
いったいどこからどんな発想を得ているのだろうね。


烏有さんはどこへ向かっているんだろう。
この作品で彼のプライベートを絡める必要はあったんだろうか?
2011.09
28
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
シリーズ最終巻。
なにについて叫ぼうか。←だれも求めてねぇっす

室生のばかたれーーー!!!

というのがいちばんぴったりな心情かも。
夏美がうざくてたまらんし、それもなにもかもひっくるめて、室生がバカだからいかんのだ!というふうに気持ちが行く。
今回は優哉にうんうんと頷いてしまいましたとさ。



ありがとうございましたっ!>Mさま
いっぺんに読めて本当によかったですわ。感謝!
みんなしあわせになれてよかったよかった。組関係の方々はこれからも不穏なことはいっぱい起きるだろうけど、男たちが腹をくくったら、きっとなにもかもうまくいくよね。
でもね、ひとつだけ・・・・イラストがイメージとあわない・・・・・・涙。
2011.09
27
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
彗、かっこいいーーーー!!!

とやはり叫んでみる。シリーズ三作目。

恋愛パートよりも、響と彗の変容(成長ともいうか)が興味深い。いちばん好きな巻だな。
菜央の覚悟も凄まじいし。
と、ここでなんとなく室生だけが置いてかれてるような。いちばん不器用なんだな、きっと。



ありがとうございましたっ!>Mさま
橘の設定にも深いものがあって、ちょっとびっくりした。
2011.09
27
水乃サトルの名前が出てきたのはうれしかったナ。
しかし、馬田権之助やアンタレス旅行社の名前でぴんとこないあたり、記憶がざるざるざる・・・・。


早麻里の言動が赦しがたく、物語に入り込むどころではなかった。
ちょっとカンベンだなぁ。
オープニングの真紀子の休養のエピソードもなんだかそのままほったらかしで、必然性がないような・・・。
事件の解決も唐突だし。
ヤクザの若頭が若くて(エクスキューズはこれも唐突にあり)長身のイケメンという設定も必要なんかいな・・だし。
うーん。
といいつつ、次作もとりあえず読もうとしているあたり・・・・二階堂作品はやっぱり読んでおきたいとこがあるのよ。

ところで。
件の女子のセリフに“めどい”とあるのだが、これは現代語?
そうだよな、きっと。誤植じゃないよな。というあたりで、すでにトシなのか? 私がおばさんすぎるのか?
2011.09
27
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
優せんせい~~~!!

シリーズ二作目。
こっちでも叫んでみた。


響も優哉も、一筋縄ではいかない精神構造なだけに、いったいどういうとこに着地するんだろうかと思っていたら。
案外純愛で・・・。
気づきたくなかった優先生に、思わずよしよししてあげたくなったおばちゃんなのであった。



ありがとうございましたっ!>Mさま
一冊ずつ、各カップルというのではなく、登場人物全員が成長していくのがよいですね。
2011.09
26
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
あま~~~~い!!

と叫びたくなるような・・・・。
そこまではもちろんいろいろあるわけだけど、でも思い返せば、しょっぱなから甘いよな。


彗がいいなぁ。
もちろん、メインである室生と奈央の、少しずつ感情が育っていくようすもよいのだけども。
いいこだよ~~~<彗

と彗のことを書いていると、自分のなかで、「いやいや、奈央もいいこだ!」という声がする。
そうなんんだよな~。二人ともいいこで。←ちなみに「こ」という年かというつっこみはなしの方向でよろ。

まずは、いろいろ感情を失っていた奈央にしあわせが訪れたことに乾杯!なのである。



ありがとうございましたっ!>Mさま
ほぼ一気読みしたせいで、ひとつずつの感想が書きにくいわ。苦笑。
2011.09
25
絵とか。
設定とか。
流れとか。

すこしずつ何かが足りない感じで、惜しい!
2011.09
25
二期シーズン終了なのだそうだ。
そして、小冊子ですってえええ? 図書館な私には無縁・・・・。


一話目が思いっきりファンタジーワールドで、ちょっと腰が引けたが。
椎名が可哀想で・・・・・。まだまだ幼い心をもっていてかまわないのに・・・・うるる。


ソーちゃんが壊れた!!ってのも今回の驚き。
これまででも、多少なりとも、妖アパの龍さんとはキャラが異なっていたわけだけども、今回のはひどい。
私の大好きなソーちゃんがあああ!!
もう三枚目キャラにしかみえなかったり・・・・。

最後にひとこと。

もっと竜也兄を!
2011.09
24
STシリーズ前日譚。
若かりし菊川が主人公。
っつか、ほんとうに若くて、可愛らしくてしょうがないわ。←おばはんになってるよ・・・


単純に菊川の若かりし頃と思って読み始めたのだが、三枝の名前が出てきて驚いた。
ほんとうにSTへの伏線(といっていいのか?)となる作品だった。
三枝がSTの必要性を覚えた事件、なんだもんな。

それはともかく。
本作に登場する検事はちょっとどうかと。ほんとにこんなの居るんだとしたら、とんでもない。大阪の事件もむべなるかな。
ということで、やや読後感悪し~~。いくら反省してもねぇ・・・。
2011.09
24
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
あの状況で、どうやってパンを焼くなんて職人技がこなせるのかと、読み始め当初はどきどき。
仕掛けはあれど、でも、火加減とかそういうの、どうやって覚えたんだか。
ってな現実感満載の感想なんかはだれも必要とはしていないと思うが・・・。

よめはんの豪快さにもびっくりだが。
だがしかし、そうじゃないと話は始まらないわけで。

長谷部にもびっくりだ。
あれだけの仕打ちをされたら、恋が恨みに変節しててもだれも驚かないぞ!


なのに。
楽しめてしまった作品だった。
太一に容赦のない作者の筆と、なにより周囲のひとたちの魅力が。
じじばかもいいし、不動産やのお嬢のわけわからんっぷりもいいし、東大卒もたまらん。
あ、忘れてた。万里も千里もだ。

太一けっぱれストーリー、駄目さ加減もデニッシュで美味どした。



ありがとうございましたっ!>Nさま
パリジャンだのコッペパンだの・・・・・・・苦笑。
木下イラストは、ホームドラマにほんとぴったりですね~。ほのぼの~♪
2011.09
24
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
前半は、ミサキに対する本田の姿勢に怒りつつ。
後半は、情緒未発達の本田の、開き直ったガキさ加減に呆れつつ。


と、こんなわけで、本筋には心傾けられず。
心が狭いのよ、私。
あんなオトコ、もっと反省したあとじゃないと、優太郎はやれねぇ。

どっちかってーと、ハルさんやら、喫茶店主の話やらが読みたいわ。
2011.09
24
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
『蛍火』のような切なさいっぱいかと思いきや。
どこまでもコメディのような?

「ツンデレ萌え~~~!」
と叫ばせたかったんかいな?
それとも、「それは恋じゃない。――「萌え」だ!」かしら。


片倉@友人見た目グッドなスポーツマンオタクは大好き。
でも、ギャル男とオタクという設定のメイン二人は、どうもそれらしく思えず。
2011.09
24
ぶっとい作品。

感想を書こうとすると、どこかしらネタばらしになってしまうーーー。
ので。
テーマは兄と弟とだけ。

村の人たちの謎は比較的前半でわかるものの、最大のトリックは、途中「??」となりつつも、読めない。ラストまで。
このラストのおかげで、メルが偉大に思える。←ひでぇ言い草



蛇足。
メルの来歴はまるで覚えてなかったから(かろうじて名前は覚えてたからすぐに腑に落ちたが)、あらためてそうだったか~と納得した。
2011.09
23
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
沸点の低い恋愛というか。
エネルギーの少ない受けに無自覚な攻めだとこうなるのか。


深井結己さんのイラストはキレイだけども、だれにも感情移入できなくてつまらなかったな。
2011.09
23
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
私はたけのこ派!!


新装版で再読。
書き下ろしを読むと、柾鷹が(作者の中で)どれだけあほになったかがよーくわかる。
あんな組長でいいのか!?>舎弟のみなさん

書き下ろし前の遥の決意が真摯なものだっただけに、読後感が・・・・・。
まあ、負けじと遥もかなりおばかになってきているようなので、ばかっぷる万歳!な感じで。



ところで。
生野は高校は留年?
知紘とは学年ずれた? シリーズ読んでるくせに記憶ないや・・・。
2011.09
23
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
わんこ物語その2。

読みにくいというか、状況を把握しにくいのは毎度のことなのだが。
それはそれとして。

このシリーズ、とにかく「わんこっ!」と声をあげたくなってしまう。
わんこが健気で健気で・・・・泣けてしまうのよね。
今回登場の犬姫は、ドS相手・・・・なのに、マジで命を削って尽くしてるし・・・。だれかもっと犬姫をしあわせにっ!って思うんだけど、それが犬姫のしあわせなんだよな・・・。
信乃もあいかわらず健気。ほろり・・・。


犬姫バージョンは、えろもかなりだし、ドSだったりするんだけども、苦手な私が問題なく読めたのは、なんだか幻想的な雰囲気だから。
犬姫の愛情がソフトフォーカスかけてくれてるというか。



ほんとは同人誌まで制覇したい。
けど、なんかいっぱい出てるし、総集編を期待して待つしかないか。お願い!出してくださいっ!
2011.09
22
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
かなり前に出版予定にあったもの。
どうなったかと思ってたんだけど、遅れてたのね。


わんにゃんがタイトルについているというだけで、ほほ~いと飛びついてしまう私はやっぱり●●●●。
作中のわんにゃんは、ほんとにお利口さんたちで、可愛かったわ~♪

作品は少々尻切れトンボな印象。
できればもうすこしそのあとまで読みたかったな。えちが欲しいわけじゃないけど。
この先、どっちがどうふりまわされるのか、両パターンで読みたかったというか。
それと。
ビョーキなひとのエピソードはちょっと別なものにしてもらいたかったかな。
2011.09
22
由貴美から放射されるあれこれが、ただただしんどかった。
最初に辻村作品という認識がなかったら、作者はわからなかったかも。
けれど、きっとそこが凄いのだろうな。
とはいえ、私はちょっとしんどかった分苦手。



広海にとって、由貴美との季節がなければ、あのまま閉塞感を抱えた平和な人生だったんだろうか。
2011.09
21
Category : 小説(ミステリ系)
Theme : 感想
Genre : 小説・文学
初読み作家さん。
タイトルが気になったのと、三省堂神保町本店にて、あおりがあったのとで読んだ。


正直、最初の「はしがき」など忘れて、きしょい!!と思いながら読んだ。
で、「あとがき」で・・・・・(あえて秘す)。

この作品において「あとがき」は著者のあとがきではない。
作中におけるあとがきである。
そして、ラストに仕掛けが。
それは非常に驚愕の・・・なのだが、中身があまりにグロくて強烈で、その仕掛けが効かない。
うーん。
すごい作品なんだろうけど、私はダメだわ。
2011.09
21
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
再読。
これ好きなんだな~。


宮本の俺様キャラは、どうしてか嫌味がないし。
関東のそっけなさも、骨太っぽくていい。
なにより。
子犬な福原が男前で!

火崎作品にはたいがいあとがき劇場(?)があるんだけども、ここの福原が実にナイス!
福原の話、出ないかなぁ。
もちろん、宮本たちも出演してなきゃヤだけど。
2011.09
20
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
仕掛けというか、そこに工夫をもたせてるのはわかるんだけど。
なんだかうすい印象。


拓人がばかすぎ?
いや、本人いたって真剣だし、頭の出来はよろしいようだが。
この悩みどころがよくあるパターンなので、ちょっとツマラナカッタんだな。

美輪の鷹揚さと拓人の臆病さかげんが噛み合わない。
ま、だからこそ、トラブるんだという話だが。
2011.09
19
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
文庫になってしまったので、泣く泣く購入。
だって、書き下ろしのうえにペーパーが・・・・・。出版社憎し。とはいえ、新しくエピソードが読めるのはうれしい。
これぞ、痛し痒し。


久しぶりの再読になる。
しみぢみ尾崎の情を感じた。
如月にちゃんと伝わってよかったな。とか。
尾崎に出会えてよかったな、如月。とか。
いろいろしみぢみ(しつこい)してしまったよ。
2011.09
19
乙女なところでこの作品の同人誌を2冊ゲットしてしまった。
そうなったら、まず本編を読み返さないと!!
で、再読。
前後編。


読み返すたびに印象がよくなっていく作品。
読み返すにつれて、行間にこめられたものが、こちらにじわじわ伝わってくるようなそんな感じ。

それにしても。
これ、タイトルがちょっと・・・・。
でも、前回だかに読み返したときには、タイトルがしっくりきたんだよなぁ。なんでや!?


蛇足。
黄崎は、あのまんまでいいのかねぇ。家族としてねーちゃんに会ったらどうなるんかいな。
余計なお世話さまだけど、ちょっと気になる。
2011.09
19
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
なんだかプチストーカーな朱砂。
稲月が惚れたわけがわかんねぇが。


ともかくも、最終的には朱砂がちゃんと成長してよかったよかった。
2011.09
18
Category : 小説(BL系)
Theme : BL小説
Genre : 小説・文学
うーん・・・・。
商業ベースになると、だれかとくっつけないとダメなんだろうけども。


いろいろ唐突すぎる。
2011.09
18
Category : 小説(その他)
Theme : 感想
Genre : 小説・文学
文庫になったので再読。

柴崎と手塚の話なので、とても楽しい。

柴崎がかわいそうで、そこんところはどうかと思うのだけども!!

それから、緒方の話も大好き。
隊長もね。
おっさんがいいよな~。その分、手塚が青臭くてかわいらしいことこのうえない。
手塚は、柴崎にもおっさんたちにも突かれながら成長するといいよ。そうしたら、きっともっといい男になる!