2008年08月29日 (金) | 編集 |
集英社の案内によると、
『ワタリが遺した“L”のラストファイル。本物か、捏造か? 発見された“L”最期の日々を綴ったファイル。撮影=蜷川実花、描き下ろし漫画=大場つぐみ×小畑健、そして、ワタリの日記……最高の才能が仕掛ける“L”最大のミステリー。』
なかなかに楽しかったよ。>Muさま
丸洗いされるLが見られて楽しかったですわ。
しかし、後付けに松山ケンイチの名前が出てこないのが笑えてしまう。すでに、彼はイコールLなんだな。
写真としては、モノクロームの分野のが好き。カラーは色があざとくて、少々受け入れ難し。
『ワタリが遺した“L”のラストファイル。本物か、捏造か? 発見された“L”最期の日々を綴ったファイル。撮影=蜷川実花、描き下ろし漫画=大場つぐみ×小畑健、そして、ワタリの日記……最高の才能が仕掛ける“L”最大のミステリー。』
なかなかに楽しかったよ。>Muさま
丸洗いされるLが見られて楽しかったですわ。
しかし、後付けに松山ケンイチの名前が出てこないのが笑えてしまう。すでに、彼はイコールLなんだな。
写真としては、モノクロームの分野のが好き。カラーは色があざとくて、少々受け入れ難し。
2008年08月05日 (火) | 編集 |
翻訳は尾辻かな子、前田和男。
まあこのへんでなにをかいわんや、という気もするけど。
話題になっていると新聞で読んだので気にはなっていた作品。ようやく思い立って眺めてみたけれど・・・・・絵本ってこんなもんだっけか?
まあこのへんでなにをかいわんや、という気もするけど。
話題になっていると新聞で読んだので気にはなっていた作品。ようやく思い立って眺めてみたけれど・・・・・絵本ってこんなもんだっけか?
2008年07月30日 (水) | 編集 |
再読。
何度読んでもほほえましいメールのやりとりに、思わずにこにこしてしまうメモリアルブックは、いったいどこにカテゴライズしたものやら、迷いに迷って美術にしちゃった。←なんかちがう
だって、茶屋町勝呂氏描くところの掌編がとてもいいカンジなのだもの。
あれ?
そうするとマンガになってしまうのかしら?
ま、いいや。
魚住くんシリーズは、BLなんかじゃくくれない、本当に素晴らしい作品だと思う。こんな素晴らしい作品を生みだしてくれた作者には、深く感謝したい。
何度読んでもほほえましいメールのやりとりに、思わずにこにこしてしまうメモリアルブックは、いったいどこにカテゴライズしたものやら、迷いに迷って美術にしちゃった。←なんかちがう
だって、茶屋町勝呂氏描くところの掌編がとてもいいカンジなのだもの。
あれ?
そうするとマンガになってしまうのかしら?
ま、いいや。
魚住くんシリーズは、BLなんかじゃくくれない、本当に素晴らしい作品だと思う。こんな素晴らしい作品を生みだしてくれた作者には、深く感謝したい。
2008年06月11日 (水) | 編集 |
可愛らしい絵本を会社の昼休みに読ませてもらった。ありがとう。>Kさま
サムライひよこが緑の着物を着てるのにウケた。なぜかは・・・ナイショ。
なんのキャラクタなんだろ? 癒しキャラではあるけれど。
とりあえず、公式サイトなどがある。ハマるほどじゃないけど、まあ、可愛いわな。
サムライひよこが緑の着物を着てるのにウケた。なぜかは・・・ナイショ。
なんのキャラクタなんだろ? 癒しキャラではあるけれど。
とりあえず、公式サイトなどがある。ハマるほどじゃないけど、まあ、可愛いわな。
2007年02月10日 (土) | 編集 |
しゃばけしりーずの絵本。
一太郎と鳴家たちの出逢いが描かれている。
しゃばけシリーズは、その挿絵とあいまって人気が高いと思う。
ので、これは企画本としてはかなり成功してるんじゃないかな?
影絵になってる鳴家ちゃんたちもナイスだけど、私は奥付のコがいちばん好きだな。
一太郎と鳴家たちの出逢いが描かれている。
しゃばけシリーズは、その挿絵とあいまって人気が高いと思う。
ので、これは企画本としてはかなり成功してるんじゃないかな?
影絵になってる鳴家ちゃんたちもナイスだけど、私は奥付のコがいちばん好きだな。
2006年12月19日 (火) | 編集 |
あーあ。ついにやっちゃったよ。
このブログをのぞいてくださっている皆様のなかに、ここにひとつの法則があったことをお気づきの方はいらっしゃるでしょうか。
あった、と書きました。そう。ついに破ってしまいました。
なにかといいますと。
今年は日本作家の作品のみ読む、というこだわり。
(映画や舞台は除いて、ですが)
12月も押し迫って、とうとうやっちゃったよ〜〜。ふと見かけたレビューで、ちょっと読んでみたいと思ったのが運の尽き。なにも考えずに読んで、楽しんで、ここに書こうとして、誓い(というようなそんな大袈裟なこだわりでもないけど)を思い出したという始末。
でも、読んだから記録する。
あーあ。
でも、読んでよかった。
とてもほのぼのした。
心の潤いというのは、いつどんなときでも、どんな人間にも必要だと思う。
チビウサギとデカウサギの「どんなにきみがすきか」競争。どうぞ味わってみてください。
このブログをのぞいてくださっている皆様のなかに、ここにひとつの法則があったことをお気づきの方はいらっしゃるでしょうか。
あった、と書きました。そう。ついに破ってしまいました。
なにかといいますと。
今年は日本作家の作品のみ読む、というこだわり。
(映画や舞台は除いて、ですが)
12月も押し迫って、とうとうやっちゃったよ〜〜。ふと見かけたレビューで、ちょっと読んでみたいと思ったのが運の尽き。なにも考えずに読んで、楽しんで、ここに書こうとして、誓い(というようなそんな大袈裟なこだわりでもないけど)を思い出したという始末。
でも、読んだから記録する。
あーあ。
でも、読んでよかった。
とてもほのぼのした。
心の潤いというのは、いつどんなときでも、どんな人間にも必要だと思う。
チビウサギとデカウサギの「どんなにきみがすきか」競争。どうぞ味わってみてください。
2006年07月10日 (月) | 編集 |
会社にて同僚の方がお持ちになっていたのを昼休みに読破。
というよりは眺め読みというか。
埴輪にはじまり、日本近代美術のなかに描かれた犬およびその作品を紹介したもので、なかなか興味深かった。
私のお気に入りは山口華楊画『洋犬図』。ボルゾイがそりゃあもうすばらしいったら。
というよりは眺め読みというか。
埴輪にはじまり、日本近代美術のなかに描かれた犬およびその作品を紹介したもので、なかなか興味深かった。
私のお気に入りは山口華楊画『洋犬図』。ボルゾイがそりゃあもうすばらしいったら。
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L 愛蔵版コミックス FILE No.15(集英社)





