やっとこさ。
2012.05.18 *Fri
4月分終了。
ふい~。
自業自得とはいえ、けっこうタイヘン。
あとは5月分だけども、ええと・・・・・52記録かぁ・・・・・・遠目。
ま、ぼちぼち書こうと思います。
お休みの日はパソコンの前にあまり座らないのが敗因なんだよね。だから、GW明けにはいっつもため込んでしまっている。
いつまでたっても、どこまでいっても、学ばない私・・・・。
ふい~。
自業自得とはいえ、けっこうタイヘン。
あとは5月分だけども、ええと・・・・・52記録かぁ・・・・・・遠目。
ま、ぼちぼち書こうと思います。
お休みの日はパソコンの前にあまり座らないのが敗因なんだよね。だから、GW明けにはいっつもため込んでしまっている。
いつまでたっても、どこまでいっても、学ばない私・・・・。
気力がつづかない。
2012.05.10 *Thu
というタイトルの言い訳日記。
4月にはいってからというもの、芝居だ、歌舞伎だ、フィギュアだ、映画だ、イベントだと走り回っていたら、すっかり疲労が蓄積されたらしい。しかも。GW。ここで身も心もゆるんでしまって、いま最悪にだめだめ状態。よって、4月半ば以降の記録がすっかり滞っている。58件分かな。しかもこれ、1件につき10冊とかいうのもあって、どうやらどれだけ疲れていても、読むペースだけはさして落ちてもないという・・・。
そのうちぼちぼち埋めていきますよって、もし覗いてくださる方おりましたら、ご心配なきよう。
こいつ最近なに読んでんだ?と思われる向きは、読書メーターのほうへ飛んでっていただければ、そちらはちゃんとつけてございます~~~。
いただいているコメントのお返事すらほうりっぱなしで、ほんとごめんなさいです。
4月にはいってからというもの、芝居だ、歌舞伎だ、フィギュアだ、映画だ、イベントだと走り回っていたら、すっかり疲労が蓄積されたらしい。しかも。GW。ここで身も心もゆるんでしまって、いま最悪にだめだめ状態。よって、4月半ば以降の記録がすっかり滞っている。58件分かな。しかもこれ、1件につき10冊とかいうのもあって、どうやらどれだけ疲れていても、読むペースだけはさして落ちてもないという・・・。
そのうちぼちぼち埋めていきますよって、もし覗いてくださる方おりましたら、ご心配なきよう。
こいつ最近なに読んでんだ?と思われる向きは、読書メーターのほうへ飛んでっていただければ、そちらはちゃんとつけてございます~~~。
いただいているコメントのお返事すらほうりっぱなしで、ほんとごめんなさいです。
謎解きはディナーのあとで2 東川篤哉著(小学館)
2012.05.07 *Mon
二作目なので、期待がない分、気楽に読めた。
だからといって、好みかといわれるとそうではないと断言できてしまうが。
ディナーのあとじゃなかったり。
影山が外に出てきたり。
なんだか無理がプラスされて、さらになんだかなーなことになっている。
ありがとうございましたっ!>Tyさま
いったいいつ返せるんだろう・・・・・?
だからといって、好みかといわれるとそうではないと断言できてしまうが。
ディナーのあとじゃなかったり。
影山が外に出てきたり。
なんだか無理がプラスされて、さらになんだかなーなことになっている。
ありがとうございましたっ!>Tyさま
いったいいつ返せるんだろう・・・・・?
標なき道 堂場瞬一著(中公文庫)
2012.05.07 *Mon
マラソン競技におけるドーピングの問題。
当初は『キング』というタイトルだったとのこと。現タイトルのほうが私は好きだな。
さて、堂場作品二作目も陸上もの。
主人公・青山の気持ちに添って、ラストまでいっしょに走り通した感じ。
青山。
須田、そして武藤。
三者三様の背景、考え方があって、そのどれにも100%うなずけるわけではないのだけれども、100%否定できるわけでもなく、迷う青山といっしょに悩みながら、マラソン当日を待った。結果は・・・・・納得のいくようないかないような、それでも、消化不良は残らない不思議な読後感。
青山の聴くブルーズが、聴こえてくるわけでもないのに、いいBGMだったよ。
当初は『キング』というタイトルだったとのこと。現タイトルのほうが私は好きだな。
さて、堂場作品二作目も陸上もの。
主人公・青山の気持ちに添って、ラストまでいっしょに走り通した感じ。
青山。
須田、そして武藤。
三者三様の背景、考え方があって、そのどれにも100%うなずけるわけではないのだけれども、100%否定できるわけでもなく、迷う青山といっしょに悩みながら、マラソン当日を待った。結果は・・・・・納得のいくようないかないような、それでも、消化不良は残らない不思議な読後感。
青山の聴くブルーズが、聴こえてくるわけでもないのに、いいBGMだったよ。
獅子の寵愛 遠野春日著(キャラ文庫)
2012.05.06 *Sun
『獅子の系譜2』となる。
なんでいっしょに発行しなかったのかな、これ。
私は後追い読みだったからまとめて読めたけど、同時発刊でよかったんじゃ?
月何冊刊行とか、そんなお約束があったりするのかしらん?
でもま。
総体的に楽しく読んだ。
さらりと、けして深く追及しないで読めば楽しめる。←なんつー言い草
秘書のことさえクリアできれば。という条件つきで。
なんでいっしょに発行しなかったのかな、これ。
私は後追い読みだったからまとめて読めたけど、同時発刊でよかったんじゃ?
月何冊刊行とか、そんなお約束があったりするのかしらん?
でもま。
総体的に楽しく読んだ。
さらりと、けして深く追及しないで読めば楽しめる。←なんつー言い草
秘書のことさえクリアできれば。という条件つきで。
獅子の系譜 遠野春日著(キャラ文庫)
2012.05.06 *Sun
↑にもろにつづく。
なので、まとめて書く。
なので、まとめて書く。
蛟堂報復録7 鈴木麻純著(アルファポリス)
2012.05.04 *Fri
次巻あたりで辰史と丑雄に決着がつくか!?
というか。
つけないと、もうもたないんじゃないか、このシリーズ。
本来の報復話が、あの二人の謎にうまく絡めばいいけど、どうもむずかしそう。
というか。
つけないと、もうもたないんじゃないか、このシリーズ。
本来の報復話が、あの二人の謎にうまく絡めばいいけど、どうもむずかしそう。
魔神航路 肩乗りテューポーンと英雄船 仁木英之著(PHP文芸文庫)
2012.05.04 *Fri
こう堂々とつづくで終わるなら、ナンバーをふっていただきたいものだ。
でも、続編出ても読まないかも。
ほとんど楽しめなかった。
なぜ?
でも、続編出ても読まないかも。
ほとんど楽しめなかった。
なぜ?
少年陰陽師 光の導(しるべ)を指し示せ 結城光流著(角川ビーンズ文庫)
2012.05.04 *Fri
「天狐編」二作目。
少年陰陽師 真紅の空を翔けあがれ 結城光流著(角川ビーンズ文庫)
2012.05.04 *Fri
「天狐編」一作目。
めんどくさがりな私は、天狐編まとめて感想を書くことにした。
ので、五冊まとめてしまう~~。
めんどくさがりな私は、天狐編まとめて感想を書くことにした。
ので、五冊まとめてしまう~~。
定本 百鬼夜行 陰 京極夏彦著(文藝春秋)
2012.05.04 *Fri
京極堂シリーズはいつのまに百鬼夜行シリーズとなったのだ??
というような戯言はおいといて。
実はこのシリーズが京極堂本編のこぼれ話的作品集とは知らず、最初の作品に柚木加菜子が登場してびっくりした!
が!
あとは、久遠寺涼子とラストの関口まで、ほっとんど記憶にないひとびとばかり。
記憶になくてももちろん当たり前~な人物もいるんだろうけども、事件その他のベースまでとんと出てこない。
だめだ、こりゃ。
でも、いまシリーズを再読する元気がないので(それ以前にまだ読んでいないものすらあるという・・・・)、「陽」のほうもこのままわけわかめで読むことにする。
というような戯言はおいといて。
実はこのシリーズが京極堂本編のこぼれ話的作品集とは知らず、最初の作品に柚木加菜子が登場してびっくりした!
が!
あとは、久遠寺涼子とラストの関口まで、ほっとんど記憶にないひとびとばかり。
記憶になくてももちろん当たり前~な人物もいるんだろうけども、事件その他のベースまでとんと出てこない。
だめだ、こりゃ。
でも、いまシリーズを再読する元気がないので(それ以前にまだ読んでいないものすらあるという・・・・)、「陽」のほうもこのままわけわかめで読むことにする。
秘書の恋 秋葉東子著(バーズコミックス ルチルコレクション)
2012.05.03 *Thu
再読。
デキるリーマンが、恋も仕事もしたたかにしなやかにこなす。
っていうの、ほんっと好きだよな~と自分でもつくづく思う。
しかも、これ、同い年だし。
設定その他、いろいろとつっこみたいところがあるというのは、ひとつナイショの方向で。
デキるリーマンが、恋も仕事もしたたかにしなやかにこなす。
っていうの、ほんっと好きだよな~と自分でもつくづく思う。
しかも、これ、同い年だし。
設定その他、いろいろとつっこみたいところがあるというのは、ひとつナイショの方向で。
その恋にはワケがある 秋葉東子著(バーズコミックス ルチルコレクション)
2012.05.03 *Thu
当然こっちも再読する。
↓とは1セットだから、どうしてもね。でもどちらか一冊を選ぶならこちら。
なんといっても、蒼井が可笑しい!!
蒼井のぐるぐるがこの作品最大の読みどころ。二番目の読みどころは、東の黒さ。
おもしれーんだよ、ほんと。
↓とは1セットだから、どうしてもね。でもどちらか一冊を選ぶならこちら。
なんといっても、蒼井が可笑しい!!
蒼井のぐるぐるがこの作品最大の読みどころ。二番目の読みどころは、東の黒さ。
おもしれーんだよ、ほんと。
人はそれを恋とよぶ 秋葉東子著(バーズコミックス ルチルコレクション)
2012.05.03 *Thu
再読。
だらりんこなGWは、のんびり読める漫画がいちばん!とばかりにセレクト。
楽しくて可愛い作品なのだよ。
男の子がちゃんと男の子してて、キュート。いや、もちろんほんとの男子高校生はもっとむっさいような気もするけど。
大好き。
おすすめ。
だらりんこなGWは、のんびり読める漫画がいちばん!とばかりにセレクト。
楽しくて可愛い作品なのだよ。
男の子がちゃんと男の子してて、キュート。いや、もちろんほんとの男子高校生はもっとむっさいような気もするけど。
大好き。
おすすめ。
ワイルド&セクシー 高岡ミズミ著(SHY NOVELS)
2012.05.03 *Thu
朝南かつみ氏イラスト。
ふー。
うーん。
どうにも記憶に残らない作品だなぁ。
設定は好みだし、キャラも好みなんだけど、なんでかな。残らない。
久世のスピンオフは考えているのかな?
あればあったでいいけど、まずは本編を充実させてほしいなぁ。
どうも朝南氏イラスト作品は、イラストに頼り過ぎてるんじゃないかと思うほど、いまひとつのものが多い。もう見られないのに~見られないのに~。
ふー。
うーん。
どうにも記憶に残らない作品だなぁ。
設定は好みだし、キャラも好みなんだけど、なんでかな。残らない。
久世のスピンオフは考えているのかな?
あればあったでいいけど、まずは本編を充実させてほしいなぁ。
どうも朝南氏イラスト作品は、イラストに頼り過ぎてるんじゃないかと思うほど、いまひとつのものが多い。もう見られないのに~見られないのに~。
運び屋恋愛事情 洸著(ショコラ文庫)
2012.05.03 *Thu
運び屋家業の面子のキャラがたっていて、これはシリーズになるかも。
表紙の明るさが目について、気になってしょうがなかった。
イラストは、葛西リカコ氏。
楽しそうな恭吾の姿がなによりイカス!
楽しい作品だった。
次はぜひ、上司二人の話が読みたい。うえしたが私の好みだといいのだけど・・・・・。
表紙の明るさが目について、気になってしょうがなかった。
イラストは、葛西リカコ氏。
楽しそうな恭吾の姿がなによりイカス!
楽しい作品だった。
次はぜひ、上司二人の話が読みたい。うえしたが私の好みだといいのだけど・・・・・。
坂口安吾全集13 坂口安吾著(ちくま文庫)
2012.05.02 *Wed
図書館から紛失されてしまったらしい六興出版の『明治開化 安吾捕物帖(下)』にあたる部分を、こちらで読む。
六興出版の装丁がけっこう好きだったので、そっちで読みたかったんだけど、しょうがない。絶版だし。
頭に提示された作品の構成が、上巻では守られ、中巻ではなんだかぐだぐだになっていた感があったのだが、下巻では、提示されていた構成にのっとらない別の構成である種統一されていたような印象。厳密には異なるんだけどね。
なので、すごく読みやすかった。
事件の紹介(?)のあと、そっと一行、挑戦文がパーレンつきで入るなんて、なんかかわいい。
「乞食男爵」や「トンビ男」とか、楽しかったなぁ。
てなわけで、やっと全作品読めて、満足なのである。
ときに。
どうやらこれ、青空文庫で全作読めるみたい。
興味のある方はぜひ!!
六興出版の装丁がけっこう好きだったので、そっちで読みたかったんだけど、しょうがない。絶版だし。
頭に提示された作品の構成が、上巻では守られ、中巻ではなんだかぐだぐだになっていた感があったのだが、下巻では、提示されていた構成にのっとらない別の構成である種統一されていたような印象。厳密には異なるんだけどね。
なので、すごく読みやすかった。
事件の紹介(?)のあと、そっと一行、挑戦文がパーレンつきで入るなんて、なんかかわいい。
「乞食男爵」や「トンビ男」とか、楽しかったなぁ。
てなわけで、やっと全作品読めて、満足なのである。
ときに。
どうやらこれ、青空文庫で全作読めるみたい。
興味のある方はぜひ!!
花ざかりのパライソ たけうちりうと著(講談社X文庫ホワイトハート)
2012.05.01 *Tue
興味深い設定だし、いつもなら非常に楽しめると思うのだが。
なぜか、印象の薄い作品になってしまっている。
なんでかな?
草太郎があまりにヘタレだからかな。
しかし、この作品が書かれたころには、ヘタレなんて言葉はきっとなかったにちがいない。
つづきがあればきっと面白い作品になっていただろうに。
もったいないわ~。
なぜか、印象の薄い作品になってしまっている。
なんでかな?
草太郎があまりにヘタレだからかな。
しかし、この作品が書かれたころには、ヘタレなんて言葉はきっとなかったにちがいない。
つづきがあればきっと面白い作品になっていただろうに。
もったいないわ~。
500MILES 500マイル 柏枝真郷著(ドルチェノベルズ)
2012.04.30 *Mon
DESPERADOシリーズ。
三作目、といっていいのだろうか。
一作目と二作目は、著者が同人誌として刊行している。三作目にあたる本作は、かつてJUNE全集に収められていたもの。
今回ノベルズ化にあたって、新作書き下ろしあり。
ということで、私は再読。
本当の本当に素直な気持ちをいえば。
再刊してほしくなかった。
いや、それは正確ではないな。
再刊はうれしい。が、できればかつてのハードカバー、挿画のそのままの姿で復刊してほしかった。できればあのままで、いまこの作品を知らないひとたちに知ってほしかった。
あるいは、イラストなしのスタイルであってほしかった。
ふー。
ぐだぐだとすんません。
なんせ思い入れが深い作品なので。
このシリーズ、その空気感がほんとにいい。
じっとりとした空気がからみついてくるような、湿った感じ。
デスのかかわる事件はとても哀しいものばかりだけど、そんななかで必ず一点どこかに救いがある。
とても救われる。
多くの方に読んでいただきたいシリーズである。
三作目、といっていいのだろうか。
一作目と二作目は、著者が同人誌として刊行している。三作目にあたる本作は、かつてJUNE全集に収められていたもの。
今回ノベルズ化にあたって、新作書き下ろしあり。
ということで、私は再読。
本当の本当に素直な気持ちをいえば。
再刊してほしくなかった。
いや、それは正確ではないな。
再刊はうれしい。が、できればかつてのハードカバー、挿画のそのままの姿で復刊してほしかった。できればあのままで、いまこの作品を知らないひとたちに知ってほしかった。
あるいは、イラストなしのスタイルであってほしかった。
ふー。
ぐだぐだとすんません。
なんせ思い入れが深い作品なので。
このシリーズ、その空気感がほんとにいい。
じっとりとした空気がからみついてくるような、湿った感じ。
デスのかかわる事件はとても哀しいものばかりだけど、そんななかで必ず一点どこかに救いがある。
とても救われる。
多くの方に読んでいただきたいシリーズである。
こいきな男(やつ)ら 御木宏美著(ショコラノベルス)
2012.04.30 *Mon
本編1〜6で全8巻。それからSIDE STORY2巻。
全10巻一気読み。
さすがにくたびれた。ノベルス二段組みみっしりだもの。
おすすめかと問われたら、うんとは言い難い。
読まないでもよかったのかと問われたら、読んでおいてよかったと返す。
なんというか。
むずかしい。
進のおかげでくたびれはてた。
というのが一番の感想になるのは間違いない。
私としては、出来上がっているほうの悟と瑞紀の二人が気になってしょうがない。
女との関係は、二人して黙殺。二人がいっしょにいて、並んで立っている、それだけでいい。というスタンスが、わかるようでわからないわけだ。
この作品、基本的には非常にレベルの高い、なおかつハードな仕事をこなしている男たち、というのがベースにあるし、もちろんすばらしい仕事をしているわけだけれども、印象としては、お仕事モノではなく恋愛モノとして残る。きっと、進がどっぷりイロコイ沙汰で悩んでいるからなのだな。
全10巻一気読み。
さすがにくたびれた。ノベルス二段組みみっしりだもの。
おすすめかと問われたら、うんとは言い難い。
読まないでもよかったのかと問われたら、読んでおいてよかったと返す。
なんというか。
むずかしい。
進のおかげでくたびれはてた。
というのが一番の感想になるのは間違いない。
私としては、出来上がっているほうの悟と瑞紀の二人が気になってしょうがない。
女との関係は、二人して黙殺。二人がいっしょにいて、並んで立っている、それだけでいい。というスタンスが、わかるようでわからないわけだ。
この作品、基本的には非常にレベルの高い、なおかつハードな仕事をこなしている男たち、というのがベースにあるし、もちろんすばらしい仕事をしているわけだけれども、印象としては、お仕事モノではなく恋愛モノとして残る。きっと、進がどっぷりイロコイ沙汰で悩んでいるからなのだな。












